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フルートジェリー 6本入 【千疋屋のゼリー】

フルートジェリー 6本入 【千疋屋のゼリー】 フルートジェリー 6本入 【千疋屋のゼリー】 フルートジェリー 6本入 【千疋屋のゼリー】
フルートジェリー 6本入 【千疋屋のゼリー】 フルートジェリー 6本入 【千疋屋のゼリー】 フルートジェリー 6本入 【千疋屋のゼリー】

画像はイメージです。

フルート型の容器を開けた瞬間、部屋中にフルーティな香りが広がります。果肉の入っていない果汁を固めたタイプのゼリーです。
定番のりんご、みかん、ぶどうをはじめ、果物専門店らしいピーチ、ブラッドオレンジ、ゴールデンパインの6種類がお楽しみ頂けます。

商品番号:
0854-22x
価格:
2,376 円(税込)
ショップポイント:
22pt
数量:
個 
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商品詳細

フルートジェリー 6本入

■専用プラケース入
■箱サイズ 約 13 x 20 x h9.5cm
■重さ 約 990g
商品名 フルートジェリー
名称 洋生菓子
原材料
りんご
濃縮りんご果汁、砂糖/ゲル化剤(増粘多糖類)、香料、酸化防止剤(ビタミンC)、酸味料
みかん
濃縮うんしゅうみかん果汁、砂糖、洋酒/ゲル化剤(増粘多糖類)、酸味料、酸化防止剤(ビタミンC)、香料
グレープ
濃縮ぶどう果汁、砂糖/ゲル化剤(増粘多糖類)、酸味料、香料
ピーチ
濃縮もも果汁、砂糖、洋酒/ゲル化剤(増粘多糖類)、酸化防止剤(ビタミンC)、香料、酸味料
ゴールデンパイン
濃縮パインアップル果汁(ゴールデンパイン100%使用)、砂糖、洋酒/ゲル化剤(増粘多糖類)、酸味料、香料、酸化防止剤(ビタミンC)
ブラッドオレンジ
濃縮オレンジ果汁(ブラッドオレンジ51%使用)、砂糖/酸味料、ゲル化剤(増粘多糖類)、香料、野菜色素
内容量 6本
 ・りんご、みかん、グレープ、ピーチ、ゴールデンパイン、ブラッドオレンジ 各1本
賞味期限 製造日から約9ヶ月
※製造の都合上、お届けのお品は表記より短くなります。
保存方法 常温保存
※直射日光および高温多湿の場所を避けて保存して下さい。
その他 ※一部の種類では、風味付けのために「洋酒」を使用しています。
製造過程で加熱されておりアルコール成分は残っておりませんが、お気持ちの問題、お届け先のご家庭状況等もございますので、ギフトとしてご利用される場合はお客様でご判断下さい。
※果実由来の白や茶褐色の物質が入っていることがありますが、品質には問題ありません。
※カップを開ける際、中身がはねることがありますのでご注意下さい。
※化粧箱で手を切らないようご注意下さい。
◆開封後は早めにお召し上がり下さい。
◆商品内容変更不可
・商品画像はイメージです。
・パッケージサイズ、デザインは予告なく変わることがございます。
販売者 東京都中央区日本橋室町2-4-1
株式会社千疋屋総本店
製造所 日本果実工業株式会社 萩工場
山口県萩市大字椿東3082-2

栄養成分表示〔1本(125g)あたり〕

りんご
エネルギー たんぱく質 脂質 炭水化物 食塩相当量
120kcal 0.1g 0g 30.0g 0.06g

サンプル品分析による推定値


みかん
エネルギー たんぱく質 脂質 炭水化物 食塩相当量
110kcal 0.5g 0g 27.1g 0.27g

サンプル品分析による推定値


グレープ
エネルギー たんぱく質 脂質 炭水化物 食塩相当量
135kcal 0.3g 0g 33.4g 0.29g

サンプル品分析による推定値


ピーチ
エネルギー たんぱく質 脂質 炭水化物 食塩相当量
109kcal 0.3g 0g 27.0g 0.06g

サンプル品分析による推定値


ゴールデンパイン
エネルギー たんぱく質 脂質 炭水化物 食塩相当量
105kcal 0.4g 0g 26.0g 0.17g

サンプル品分析による推定値


ブラッドオレンジ
エネルギー たんぱく質 脂質 炭水化物 食塩相当量
119kcal 0.5g 0g 29.3g 0.47g

サンプル品分析による推定値

この商品についてのお客様レビュー

レビュー件数:1

評価

2021/07/21

えのさん

とても美味しくいただきました。
プレゼント先の方にもたいへん喜んでいただきました。

1件〜1件 (全 1件)

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お手紙・メッセージについて

1834年(天保5年)、武蔵国埼玉郡千疋の郷(現・埼玉県越谷市)の侍であった初代・大島弁蔵が江戸・葺屋町(現・日本橋人形町3丁目)に「水菓子安うり処」の看板を掲げ、果物と野菜類を商う店を構えました。
天候不順や飢餓で厳しい時代の中、創業者の「人々の生活を心から豊かにしていきたい。江戸の人々に果物で喜んでいただきたい」という想いから千疋屋総本店の歩みは始まりました。
1867年(慶応3年)には日本橋本町(室町)に店を移し、日本初の果物専門店に。
長い歴史の中では徳川御用達商を務め、西郷隆盛もよくスイカを買いに来たという逸話が残っています。
(左)初代・大島弁蔵が店を構えた江戸・葺屋町の親父橋のたもとの様子。「疋」の字を丸で囲んだ丸疋マークが暖簾に描かれ、店内にはたくさんの果物が並んでいます。


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