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フルーツポンチ・フルーツジャム詰合
千疋屋総本店フルーツパーラー伝統の味フルーツポンチとフルーツのもつ美味しさを最大限にひき出した、千疋屋総本店 自慢のジャムを詰合せました。
■フルーツジャムは「苺」「白桃」「ブルーベリー」「アプリコット」「マンゴー」「ネーブルオレンジマーマレード」「黄金桃」の中から3種類お選び頂けます。
フルーツポンチは「プレーン」を3瓶お詰め致します。
商品詳細
フルーツポンチ・フルーツジャム詰合
- ■化粧箱入
- ■箱サイズ 約 25.5 x 25.5 x h8cm
- ■重さ 約 3160g
※重さは瓶・化粧箱・梱包材等を含む総重量です。
| 商品名 |
フルーツポンチ・フルーツジャム詰合 |
| 名称 |
フルーツカクテル・シラップづけ(ライト)、いちごジャム、ブルーベリージャム、白桃ジャム、あんずジャム、マンゴージャム、ネーブルオレンジマーマレード、黄桃ジャム |
| 原材料 |
【フルーツポンチ】
果実(黄桃(国産)、白桃、洋梨、りんご、パイナップル、さくらんぼ)、砂糖/酸味料、酸化防止剤(ビタミンC)、ラック色素
【フルーツジャム】
[いちご]いちご(ポーランド産)、砂糖、レモン果汁
[ブルーベリー]ブルーベリー(カナダ産)、砂糖、レモン果汁
[白桃]白桃(国産)、砂糖、レモン果汁、(一部にももを含む)
[アプリコット]あんず(モロッコ産)、砂糖、レモン果汁
[マンゴー]マンゴー(メキシコ産)、砂糖、レモン果汁
[ネーブルオレンジマーマレード]ネーブルオレンジ(国産)、砂糖、レモン果汁、(一部にオレンジを含む)
[黄金桃]黄桃(国産)、砂糖、レモン果汁、(一部にももを含む) |
| 内容量 |
フルーツポンチ プレーン 3瓶 (1瓶あたり:内容総量350g 固形量200g)
フルーツジャム 3瓶(いちご・ブルーベリー・白桃・アプリコット・マンゴー・ネーブルオレンジマーマレード・黄金桃の中から3瓶選択)(内容量:1瓶あたり 150g ※マーマレードのみ160g) |
| 賞味期限 |
フルーツポンチ:製造日から1年
フルーツジャム:製造日から360日(未開封時)
※製造の都合上、お届けのお品は表記より短くなります。予めご了承ください。 また、種類によって製造日が異なるため、賞味期限に開きが生じる場合がございます。 お受け取り後は早めにご利用ください。 |
| 保存方法 |
常温保存(未開封時)※開封後は要冷蔵
※未開封時は直射日光・高温多湿を避けて保存して下さい。
※開封後は品質劣化や、カビ発生の恐れがありますので、冷蔵庫で保管してお早めにお召し上がり下さい。
※保存料・着色料不使用のため、変色することがありますが、品質に問題はございません。 |
| その他 |
商品画像はイメージです。
箱サイズ・パッケージは予告なく変わることがございます。
フタが開きにくいことがございます。
本品の瓶はガラス製ですので取扱いにご注意下さい。
ビンの蓋が開けにくいときは、蓋の部分を少しあたためて下さい。
[フルーツジャム]
同一工場内で卵、乳、小麦、大豆、オレンジ、キウイフルーツ、りんご、もも、ごま、鶏肉を使用・保管しています。
|
| 販売者 |
東京都中央区日本橋室町2-4-1
株式会社千疋屋総本店 |
| 製造者 |
[フルーツポンチ]
高畠食品工業株式会社
山形県東置賜郡高畠町大字安久津1557-1
[フルーツジャム]
株式会社たかはた果樹園
山形県東置賜郡高畠町大字元和田2771 |
[フルーツポンチ] 栄養成分表示 1個(100g)当たり 推定値
| 種類 |
エネルギー |
たんぱく質 |
脂質 |
炭水化物 |
食塩相当量 |
| プレーン |
56kcal |
0.1g |
0.1g |
13.8g |
0.01g |
[フルーツジャム] 栄養成分表示 100g当たり 推定値
| 種類 |
エネルギー |
たんぱく質 |
脂質 |
炭水化物 |
食塩相当量 |
| いちご |
114kcal |
0.7g |
0.1g |
28.0g |
0g |
| ブルーベリー |
140kcal |
0.3g |
0g |
36.0g |
0g |
| 白桃 |
108kcal |
0.5g |
0.1g |
27.0g |
0g |
| アプリコット |
151kcal |
0.4g |
0.3g |
37.0g |
0g |
| マンゴー |
144kcal |
0.4g |
0g |
36.0g |
0g |
| ネーブルオレンジマーマレード |
146kcal |
0.4g |
0g |
36.0g |
0g |
| 黄金桃 |
108kcal |
0.5g |
0.1g |
27.0g |
0g |
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1834年(天保5年)、武蔵国埼玉郡千疋の郷(現・埼玉県越谷市)の侍であった初代・大島弁蔵が江戸・葺屋町(現・日本橋人形町3丁目)に「水菓子安うり処」の看板を掲げ、果物と野菜類を商う店を構えました。
天候不順や飢餓で厳しい時代の中、創業者の「人々の生活を心から豊かにしていきたい。江戸の人々に果物で喜んでいただきたい」という想いから千疋屋総本店の歩みは始まりました。
1867年(慶応3年)には日本橋本町(室町)に店を移し、日本初の果物専門店に。
長い歴史の中では徳川御用達商を務め、西郷隆盛もよくスイカを買いに来たという逸話が残っています。
(左)初代・大島弁蔵が店を構えた江戸・葺屋町の親父橋のたもとの様子。「疋」の字を丸で囲んだ丸疋マークが暖簾に描かれ、店内にはたくさんの果物が並んでいます。