トップ > いちご > 【お届け日指定不可】 クイーンストロベリー 1セット 桐箱入 

【お届け日指定不可】 クイーンストロベリー 1セット 桐箱入 

【お届け日指定不可】 クイーンストロベリー 1セット 桐箱入 
【お届け日指定不可】 クイーンストロベリー 1セット 桐箱入 

画像はイメージです。

香川県三木町で栽培される品種「女峰(にょほう)」から、千疋屋総本店が「食味」「色」「艶」「形」が優れた苺だけを厳選し、ブランド「クイーンストロベリー」として販売しています。
甘みと酸味のバランスが良く、お口の中で柔らかく広がる香りとコクが特徴です。

■大変入荷量の少ないお品のため、お届け日の指定は一切承ることができません。
2月上旬以降、受付順に順次発送致します。
お届け日の指定があった場合でも指定を外してお手配致します。


ご注文の受付は3月初旬までを予定しております。また入荷状況によって、早期に販売終了となる場合がございます。
予めご了承ください。


※お届けは東京より翌々日配達地域までに限ります。
品質の保証が致しかねるため、離島などお届けに日にちがかかる地域はお断りする場合もございます。
また、地域によっては時間帯の指定が出来ない場合もございます。予めご了承ください。

※公式オンラインストア限定・送料無料商品でございます。
店頭でのご購入の場合、商品代金が異なる場合がございます。また、配送には別途配送料がかかります。
なお、他百貨店オンラインストアのご注文は個人情報保護の都合上、一切共有しておりません。公式オンラインストア窓口ではお答え致しかねます。各店舗、各ご注文先にお問い合わせ下さい。
送料別商品を同時購入のご注文は、1梱包でお届け可能な場合でも、送料別商品に対して別途送料が発生致します。

※粒数、産地、品種等内容の指定や変更はお受け出来ません。

 

商品番号:
0449-60x
価格:
10,800 円(税込)
ショップポイント:
100pt
数量:
個 
■注意事項 ■2月上旬以降、受付順に順次発送

品切れ

  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ


  • 真紅な苺を生み出す産地のこだわり

    粒の中まで赤く熟し、甘味と酸味のバランスの良いジューシーな味わいに仕上げるため、生産者は強いこだわりを持ち緻密な栽培方法に取り組んでいます。詳しくは、下記の園地リポートにてご紹介しております。

    園地リポートはこちら
商品詳細
クイーンストロベリー 1セット(18粒または15粒)
粒数、産地、品種等内容の指定や変更はお受け出来ません。
  • ■桐箱入
  • ■箱サイズ:25.5 x 18 x 8.5 cm
商品名 いちご
名称 果物
産地 香川県 
内容量 18粒または15粒 1セット
いちごの大きさにより粒数が異なります。
賞味期限 到着後、早めにお召し上がり下さい。
保存方法 要冷蔵
その他 ※お届けは東京より翌々日配達地域までに限ります。
品質の保証が致しかねるため、離島などお届けに日にちがかかる地域はお断りすることもございます。
・商品画像はイメージです。
・粒数、産地、品種等内容のご指定はお受け出来ません。
販売者 東京都中央区日本橋室町2-4-1
株式会社千疋屋総本店

この商品についてのお客様レビュー

レビュー件数:1

評価

2024/01/14

IZUMIさん

いちごが大好きで毎年自分へのご褒美で千疋屋さん一押しのクイーンストロベリーを買わせていただいています。
今年は貰いもののフルーツギフト券がありクイーンストロベリーに引換えが出来たので早速昨晩いただいたのですが、やはりこのいちごは別格です!いつまでも嗅いでいたくなる芳醇な香り、そしてこれぞいちごの味ともいうべき口いっぱいに広がる旨みと心地よい酸味のバランスは見事でした!
今年も大満足でこちらにコメントさせていただきました。ご馳走さまでした!
また食べられるのを楽しみにしていたいと思います。よろしくお願いいたします。

1件〜1件 (全 1件)

  ニックネーム : 評点 :
内容 :
レビューを書く

この商品をご覧の方へのおすすめ

お手紙・メッセージについて

1834年(天保5年)、武蔵国埼玉郡千疋の郷(現・埼玉県越谷市)の侍であった初代・大島弁蔵が江戸・葺屋町(現・日本橋人形町3丁目)に「水菓子安うり処」の看板を掲げ、果物と野菜類を商う店を構えました。
天候不順や飢餓で厳しい時代の中、創業者の「人々の生活を心から豊かにしていきたい。江戸の人々に果物で喜んでいただきたい」という想いから千疋屋総本店の歩みは始まりました。
1867年(慶応3年)には日本橋本町(室町)に店を移し、日本初の果物専門店に。
長い歴史の中では徳川御用達商を務め、西郷隆盛もよくスイカを買いに来たという逸話が残っています。
(左)初代・大島弁蔵が店を構えた江戸・葺屋町の親父橋のたもとの様子。「疋」の字を丸で囲んだ丸疋マークが暖簾に描かれ、店内にはたくさんの果物が並んでいます。


一番上へ